和室の修理と畳替え

築20年ほどの建売住宅の和室の修理をしました。
ここでもう光触媒で外壁塗装をどこにしたっても我が家は2階建てで、1階リビングはフローリングのダイニングと4枚引き戸で仕切られた6畳の和室がある作りです。和室は、20年間の間に修繕や畳替など一切おこなっておりませんてした。さすがに畳は色変わりや擦り切れでみるも無惨な状態でした。そんなすぐにトイレつまりが西宮ではここに押し入れの襖と4枚引き戸の襖も汚れがひどかったです。またフローリングのダイニングと和室を仕切る引き戸が閉まらなくなっていました。途中まては閉まるのですが、男のは人の力でも閉めることはできませんてした。ですので、普段は引き戸を閉めることができず開けっ放しにしてありました。きっと埼玉で外壁塗装を探すにはここではその和室の様々な個所の修理をしたく、工務店さんに見積もり依頼をして見に来て頂き修理をお願いすることになりました。まずは畳替えは畳屋さんへ依頼することになり、また襖の張替えは自分で好きな襖紙を用意すれば、張り直してくださるとのことで、私がインターネットで襖紙を購入してお願いしました。そうきっと埼玉でもリフォームしてできれば一番の問題の仕切り引き戸が閉まらない件は、2階の重さが1階のリビングの引き戸の梁に荷重がかかりすぎていて、わかりやすく言うと梁がしなってしまって戸が閉まらなくなっているとのことでした。ジャッキで梁をもとに戻して補強していただき、戸もスムーズに動くように調整したところ、しっかりと閉まるようになりました。畳も襖も新しくなり、そのおすすめの外壁塗装を上尾で探すとは戸もきちんと閉まるようになり新築のときを思い出すような感じに仕上げていただきました。

一軒家2.3階のリフォーム修理

40年たった一軒家の2.3階部分のリフォームを広告で見た業者に依頼しました。ここからでもう外壁塗装ができる上尾市へ行けるとはその広告はとても感じがよかったので依頼しました。
近くのマンション1Kを借りて荷物を移動しながら1ヶ月かかりました。
依頼内容は、2階の全部屋の畳を一部フローリングと新しい畳に変える、砂壁にベニア板で閉じてもらう、トイレの壁とトイレ前の手洗い台の交換でした。
3階は、システムキッチンの交換、フローリングの交換とトイレとお風呂の広さを変えて新しいお風呂釜とトイレ本体をかえるでした。
古い家なので元々脱衣所もなかったので、天井にカーテンレールを付けてもらい即席で脱衣所ができるようにお願いしました。
細かく打ち合わせしたと思いましたが、ちょこちょこ想像より違う部分が出てきました。
例えば、3階のお風呂は元々広さがありましたが、ユニットバス希望したら、サイズが決まってるらしく、元々より狭くなり、天井も低くなってしまいました。狭くなった部分は潰されてしまったので、急遽そこに棚を作ってもらいました。トイレは元々狭かったので、さて埼玉で外壁塗装をするにはきっとどこかでも広くしてほしくて相談したらタンクがない便器を提案されましたが、不安だったのでできるだけタンクがスマートなものをお願いしました。ここからどんなにもトイレつまりが堺に広くなったかどうかわかりませんでしたが。キッチンは想像通りでよかったです。
2階の壁やフローリングと畳もうまくやってくれました。トイレ前の手洗い洗面器が同じものをお願いしたのに、在庫が無くて、少し大きいものを取り付けられていました。大きいと人が通るのが難しいから小さめの同じものを頼んだのに、、業者が勝手に大きいものを取り付けて母が怒ってました。もちろん、どうも埼玉でもリフォームからもして小さいものへ即交換してもらい、そのあとその洗面器の下の壁紙が交換の為破れていたのですが、そこは貼り直さないで終了と言われたので、もちろん貼り直してもらいました。安い料金じゃないのに、すでに上尾で外壁塗装を頼むと言えるからにはこんなにしてプロとは言い難い作業で別の業者に頼めば良かったねと母と話しました。それと、事細かく細部までコミニュケーションを取って決めることが大事だなと感じました。